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コラムニスト詳細

本のソムリエ・団長 シブヤ駅前読書大学学長

本のソムリエ・団長 シブヤ駅前読書大学 学長 一里塚華劇団 主宰
パリ、ロンドン、オーストラリア…国内外で活動を展開する、インディーズ・エンタメロックバンド
「一里塚華劇団」を主宰。ボーカル&ギター。

音楽分野のみならず、ラジオDJ、写真家、講演&教育活動、食文化研究家、翻訳家…はじめ、テレビ出演や各雑誌への寄稿など幅広く、ビートルズの
ポール・マッカートニー生家で流れる日本語ナレーションも担当するなど、その活動範囲は、とどまるところを知らない。

特に、年間1000冊以上の読書を楽しむ “本のソムリエ” としてつとに著名で、小中学校や教育機関からの、読書授業の依頼が殺到。
活字離れが加速化する現代、独特の読み聞かせを始めとするユニークな授業を通じて、読書と親しむキッカケづくり、日本語教育に情熱を注いでいる。

シブヤ駅前読書大学・学長、NPO読書普及協会・専任講師、文部科学省「青少年のためのオーサービジット」講師、
日本学びテーナー協会・名誉会長、ワクバカアカデミー・主任教授などを兼務。趣味は帽子集め。世界各地の100個以上所有。大の甘党で”スイーツプリンス”の異名をとる。
著書に「夢は見つかる。必ず叶う!」、「わたしの読書日記(寄稿)」などがある。

※本名非公表。“団長”の名は「一里塚華劇団」リーダーの肩書きと芸名も兼ねています
『本のソムリエ団長』ホームページ
http://www.honsom.com

連載中の経営コラム

  1. 最終更新:2021.08.27

    眼と耳で楽しむ読書術

    本は、ときに師匠、ときに親友、そして、ときに自分を映す鏡となる…。 人は本を通じ、人生の様々なことを学び、本の中の言葉に人生を救われることもあります。 読んでいるときの状態で、“あ、ちょっとテングになりかけてたな…”と、いまの自分が計れることだってできるのです。 このコラムは、マルチタレント・ロックスターとしての音楽活動と同時に、年間1000冊の読書量を誇る“本のソムリエ” としてご活躍の団長が、ナビゲーターをご担当。 ビジネス書、小説、絵本、実用書、詩集、マンガ、写真集…のあらゆるジャンルから、 団長自身が“よい本”と称する、  (1)行間から人柄や熱い思いが伝わってくる  (2)次のページを読みたくなる の2つの基準で、“この本と出会えてよかったぁ”本を、特別にセレクト。 さらに、現役ミュージシャンであり作曲家でもある団長に、今までに聴いた1万枚以上のアルバム・楽曲の中から、 読書が何倍も楽しくなる、とっておきの素敵なBGMを、厳選紹介いただきます。

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