1994年、債務超過・倒産寸前に陥り、主力銀行からも見放された子会社の日本レーザーに、親会社の命を受け代表取締役社長に就任。“人を大切にしながら利益を上げる”経営改革を進め、就任初年度から黒字化、以来25期連続黒字、12年以上離職率ほぼゼロへ導いた近藤氏。
「経営は修行である――。」氏の修羅場の歴史を紐解き、人を大切にする経営の原点と極意について伺いました。
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- 日本レーザー「人を大切にしながら利益を上げる経営」の極意
1994年、債務超過・倒産寸前に陥り、主力銀行からも見放された子会社の日本レーザーに、親会社の命を受け代表取締役社長に就任。“人を大切にしながら利益を上げる”経営改革を進め、就任初年度から黒字化、以来25期連続黒字、12年以上離職率ほぼゼロへ導いた近藤氏。
「経営は修行である――。」氏の修羅場の歴史を紐解き、人を大切にする経営の原点と極意について伺いました。
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