「後継者に贈ってあげたい言葉を探している経営者へ」
ゲームに夢中になっている子ども。
「いい加減にやめなさい!」という親の一言で、しぶしぶ止める。
「経営とは、自分が変われば会社が変わることを楽しむゲームだ。思い切って楽しめ!」と、後継者には伝えてあげて欲しい。
この面白さを知ったら、止めれない。
宮大工棟梁・西岡常一翁の次の言葉は深い。
「50mの木の高さやったら、50m下まで根が入りこんでるいわれてます。
枝が幹から10m横にのびたら、根も横に10m根を張ってるといわれます。」
「木に学べ」西岡常一:著 より
これを臥龍は、「大樹深根」と名付けた。
「君は、我が社をもっと業界の大樹とすると信じている。そのためには、自分が先に深根になっているかを確認しよう。根は見えていないが、実は地面の上とは相似形だからだ」と、後継者には伝えてあげて欲しい。
この「木に学べ」は、後継者にギフトして間違いがない「経営のバイブル本」だ。
臥龍が保証する。
東京より愛を込めて。臥龍
「昨年入社した新入社員をグンと成長させたいと願っている経営者へ」
君たちに依頼したいことがある。
感動的な入社式を企画運営して欲しい。
一人ひとりへの激励証、ご家族からのメッセージ、本人の決意表明は予定済だが、更に付加価値を付けて欲しい。
今年入社する新入社員研修を企画して欲しい。
狙いは、経営理念の理解、チームワークの大切さ、主体性の大切さ、期間は一週間、予算はウン万円。
勿論、支援担当は付けるから、案を出してくれ。
「教えることが一番の成長機会となる」
「鉄は熱い内に打て」
貴社でも、「ぜい変を促す幹部候補生研修会(新入社員研修会)」を企画して欲しい。
ぜい変とは⇒ https://youtu.be/C80i_J2Z9Sg
⇒ https://youtu.be/Z1Bxz9Wh7mI
東京より愛を込めて。臥龍























